浅草寺&スカイツリー
昨日は快晴の中、浅草界隈までサイクリング。
行程約50キロ、途中休憩を含めて4時間のサイクリングでした。
東京スカイツリー周辺は訪れる人が減ったのか人出が少なくて静かでしたが、浅草寺には修学旅行生をはじめ、多くの観光客が訪れていました。
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<薪ストーブのある家(実例4、清里の週末住居)>
私が最初に薪ストーブのある住まいを手がけた住宅です。
当時は都内で薪ストーブのある家はあまり聞かない頃でしたが、清里に週末住居を建てる計画の依頼を頂き、薪ストーブの設置を提案したものです。
いろいろと調べて推薦したストーブはメトスカミンのフリースタンディングタイプの薪ストーブ、コーラルです。
ガラス越しにではなく直接炎を見ることができ、薪のはじける音が聞こえる事がこの薪ストーブの特徴。
たき火に近いもので、このストーブで薪が燃えるのを見ていると時が経つのを忘れてしまいます。
洗練された無駄のないデザインは、未だに古びた感じがしないものです。
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<薪ストーブのある家(実例3、大泉学園の家)>
1階のリビングダイニング、リビング上部を吹き抜けとしたスペースに設置した事例です。
この家で採用した薪ストーブは非常に小さなタイプで、ヨツールF100というものです。
ガス温水式の床暖房で日常を過ごし、週末や時間のある時は薪ストーブを使用することを前提として設計した家です。
吹き抜けの上部にはシーリングファンを設け、ストーブ利用時には暖気を下に降ろすものとしています。
竣工・引き渡し後、最初の冬を過ごされた建て主さんは、最近の家の断熱性能の高さと共に、冬場の暖かさに大変驚いておられました。
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<薪ストーブのある家(実例2、府中の家)>
1階のリビングルームに薪ストーブを設けた事例です。
薪ストーブは高天井のスペースに設ける事が多いかと思いますが、ここでは標準的な天井高さ、木製天井の部屋に設けました。
薪ストーブは前回の事例「世田谷の家」と同じアンコール2550。
建て主さんからご指定があったものです。
世田谷の家では床面より一段上がったレンガ敷きの上に設置しましたが、この家ではフローリングとフラットに本磨きの黒御影石を貼り、その上に載せました。
掃除のしやすさとバリアフリーを優先させた設置事例です。
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住まいへのニーズは時と共に少しずつ変化するものですが、近年の住まいに求められることが増えたもののひとつに「薪ストーブ」があります。
かつては別荘や週末住居に設置することが多かったものですが、近年は都内の住宅でも設置を求められるケースが増えてきました。
薪ストーブについては以前にもこのブログに掲載しましたが、今回は事例ごとに紹介させて頂きます。
事例は世田谷区烏山の住宅です。
大きな吹き抜け、高天井のリビングとダイニングの中間に設置するようにしたものです。
薪ストーブは、アンコール2550。
薪ストーブ背面の遮熱壁は、下地は異なりますが仕上げは室内と同じものとして空間の広がり感、統一感を優先させました。
コロナ以前から自宅で過ごす時間の長い建て主さんからのご要望により設置した事例ですが、冬の間は大活躍しているようです。
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今日は私の子供の頃からの大好物、コウバコを頂きました。
頂くとはいっても、金沢の近江町市場から自分で取り寄せたものです。
コウバコ(香箱)は「ずわい蟹の雌」のことで、福井ではセイコガニというもの。
今の時期、2ヶ月間限定で水揚げされるものです。
昨日注文したものが今日、冷蔵で届きました。
京料理にもつながる繊細で味わい深い身、それと内子と外子、本当に美味でした。
最近は外食をほとんどしなくなりましたが、捌く所からも楽しめる直送品はなかなかいいものだと思います。
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先日、以前から親しくさせて頂いている唐津焼の陶芸家、岡本作礼さんの個展に行ってきました。
かつて前川建築設計事務所在籍時、名護屋城博物館の設計監理で唐津に在住していた時から、
「ものづくりへのこだわり」という点での共通点から、親しくさせて頂いている方です。
(遠縁にあたる方でもあります)
今回の個展の開催場所は銀座、和光。
今回は初めて息子さんとの親子展でした。
コロナでなかなか展示会ができなかったそうですが、久しぶりにお目にかかってお話をする事ができました。
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この週末も朝から快晴でしたので、今朝は仕事前に紅葉した木々の下を走ってきました。
多摩湖自転車道を通って多摩湖&狭山湖。
定番のコースです。
多摩湖周辺は落ち葉で滑らないよう気をつけながら、
景色やこの季節の空気を楽しむサイクリングでした。
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