お花見
今日は多摩湖周辺をお花見をしながら自転車で回ってきました。
満開の桜とレンギョウ、一日ごとに春の訪れを感じます。
できれば青空の下でもう一度、満開の桜を見たいと思っています。
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お彼岸の今日は、所沢までお墓参りに行ってきました。
帰りに少しルートを変えてみると、角川武蔵野ミュージアムの独特な形態の建物が見えたので周辺を見てきました。
所沢といっても清瀬市に近く、思っていたよりも自宅から近い場所でした。
「ところざわサクラタウン」が一昨年に完成したのは知っていましたが訪れるのは初めて。
機会があれば施設内をゆっくり回ってみたいと思いながら、今日は外観だけを見てきました。
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代官山のヒルサイドテラスに隣接するデンマーク大使館の向かいにある蔦屋書店に立ち寄ってきました。
この建築は、クライン ダイサム アーキテクツが基本設計プロポーザルで選出され、RIAとの共同設計により建築されたものです。
印象的なTの字をモチーフとした外壁は綺麗に保たれ、建物間の外部の席は居心地の良い場所となっています。
設計者の一人、アストリッド・クラインさんとは、日大の建築学科で同時期に設計指導の非常勤講師をしていた為何度かお目にかかりました。
受け持つ学年が異なり、挨拶程度の面識でしたが非常に気さくな方でした。
山手通りはあまり自転車で通ることはありませんでしたが、この近辺もポタリングには見どころが多い場所。
定番コースのひとつに加えようと思っています。
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今日は山手通りを通って、恵比寿、代官山、目黒周辺をサイクリング。
山手通り沿いに昨年の7月にできた建築家・伊東豊雄氏が手がけた公衆トイレを見かけたので写真を撮ってきました。
背後の代々木八幡の森と調和するようにキノコを連想させる表現としたものだそうです。
「個室型のトイレを3つに分散させることによる回遊性」
「行き止まりが無く視線が抜けること」
を実現させたトイレです。
私もかつて公衆トイレを手がけさせて頂いたことがありますが、防犯性を高め、安心して使用できるトイレとするには重要なことだと思います。
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住宅の建て主さんとの打合せは週末に行なうことが多いものですが、この週末は土曜日に打合せの予定がなかった為、午前中にお台場までサイクリングに出かけてきました。
海浜公園の周辺を回ってみると「おだいばビーチ」の奥の方では河津桜が満開。
河津桜は花が大きく、色が濃いので遠目からも目立ちます。
今年はひと足早くお花見をすることができました。
この日は春一番だったようで、帰宅時はやや向かい風。
いつもより少しハードでしたが、寒さが和らいだ青空の下、気持ちよくサイクリングができました。
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汐留のイタリア街に行った際のサイクリングでは、何回も途中で寄り道をしました。
この住宅は青山のキラー通り(外苑西通り)沿いに建つ建築で、建築家、東孝光氏(1933~2015)の自邸です。
建築を学んだ人であれば、知っている人はかなり多いと思います。
1966年に「塔の家」として発表された家で、6坪弱の敷地に建てられた狭小住宅です。
現在は築56年。
私が学生時代に建築ガイドブックを片手に建築を見て回った建物のひとつで、それ以来、この道を通るたびに眺めているものです。
狭小住宅の新たな方向性を示しただけでなく
建築が風景の一部になる
建築における佇まいとは
といった事を示唆してくれる好例だと思います。
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